徒然ブログ

日常、考えごと、フットサルのこと

義両親との関係について〜いっちゃんとの日々〜

5/1の退院の日から、今日(5/7)を除いて毎日2時間以上主人の両親が家に来ていました。

 

気を遣わないでいいと言われましたが、とても疲れてしまいました。

 

産後のホルモンバランスの変化が、メンタルにも影響を及ぼして

 

すごく涙脆くなってました。

 

ギブアップして

主人に毎日2時間はキツいってことを伝えました。

 

義母が沐浴を見たいので来ていいかって言われて

その場ではノーと言えなかったのですが

手伝いに来てくれている実の母が泊まっている部屋に避難して

大号泣してしまいました。

 

義両親には、普段すごく良くしていただいているのでノーと言えなかったのですが

 

負担が大きくて辛かったです。

 

主人にから義両親に

主人がいるときに家に来て欲しい旨を伝えてもらいました。

 

初孫が可愛くて仕方がない様子の義両親です。

 

気持ちは分かる。

 

でも私の方も限界でした。

 

義母が沐浴を見たいというのも、実母が帰ってしまった後に手伝いをしてあげたい

という気持ちからです。

 

でも私にとって

義母の見ている前で沐浴をやるなんて

沐浴検定みたいなものです。

上手にできている自信がないし

これで正解なのか分からないのを

誰かにみられるなんて

ごめんです

 

 

 

姉に電話して、このことを話したら

嫁サイドの気持ちで

義両親に会う負担の大きさをわかってくれて

一番譲歩して週2日だって言ってました‼︎笑

 

 

 

結局、色々察した義母から

LINEで

「二日間は家に来ないこと、いっちゃんの目が覚めている時に短時間で行くようにすること」

の連絡がきました。

 

主人は、暗に伝えたつもりだったのですが、義両親も傷ついたようで。

主人はこのやり方、言い方で正解だったのかとすごく落ち込んでいました。

 

 

 

今日、自分の両親が出かけて

私と主人が2人だけで話せるよう時間をつくってくれました。

 

義母にもLINEで産後のメンタルが安定しないことを、伝えました。

主人ともお互いの気持ちを話して少しすっきりしました。

 

主人の名言

『自分の両親への批判は、自分への批判と同じなんだよ』

 

 

主人が両親のことをとても大事に思っていることが分かりました。

私のことも大事に思ってくれているので、家に来る時間のことを言ってくれました。

 

板挟みになって主人は大変だなぁと思いましたが、私にも余裕がなく主人に優しくできませんでした〜

 

とにかく

主人と話してすっきりできてよかったです!

気を遣ってくれた両親にも感謝。

 

いっちゃんが最優先事項ということを夫婦で再確認しました。

 

 

義母からは

その後

『産後の一番デリケートな時期だって分かっていたのに、いっちゃんの可愛さに負けてしまい、気遣いできなくてごめんね』

 

という内容のLINEが来ました。

 

とても疲れましたが

とりあえず、今後の方針が決まってよかったです!

 

いっちゃんは可愛いです(^^)

f:id:Acchon867891:20200507210031j:image

 

じぃじにミルクを飲ませてもらういっちゃん❤️